2024年
6月の中旬から後半

眼の周囲が変色しているが段々と良くなる。

































































2023年12月28日


  久し振りにカワセミが来た











2023年11月16日


水道工事

ひとりぼっちのカルガモとお友達はここの池に留まっている。

インフルエンザに罹り私は寝ている・妻からうつされた。










ひとりぼっちのカルガモ     お友達も来た


2023年10月30日






             お友達と仲良く




ひとりぼっちのカルガモ







                   お友達    嘴の模様に特徴           

















ひとりぼっちのカルガモ

2023年10月2日
















カルガモが来る池
2023年9月24日

3か月ぶりに帰って来た。





















カルガモが来る池

2023年5月31日


ひとりぼっちのカルガモ右目の回りが異常



















油を取るのに背に拭いている













かなり油取れた







左は異常なし














カルガモが来る池

2023年4月15日土曜日

これは4月10日の桜














    左がひとりぼっちカルガモ        右が友達



            ひとりぼっちカルガモ








2023年1月26日

昨日から池は全面氷結 カルガモ1羽もいない


ひとりぼっちカルガモ






















2023年1月21日

              友達
             










2022年12月25日




































12月13日




































































11月22日














左がひとりぼっちのカルガモ


右がひとりぼっちのカルガモ







ひとりぼっちのカルガモ

脚の怪我相当良くなった。








10月31日脚の怪我かなり良くなる

ひとりぼっちのカルガモ 歩けるようになった




10月29日

立てるようになる。






10月28日



立てなかったので、自分で脚の付けねのマッサージ延々と時間かけてする。




10月27日頃

左脚痛いのか水中に入れない。











2022年10月19日

ひとりぼっちのカルガモ








































10月14日








10月7日   ひとりぼっちのカルガモ



10月5日の写真














上のカルガモと下のカルガモは違うみたい












































親に捨てられた  一人ぼっちのカルガモのヒナは  なんとか成鳥になるまでの記録       

カルガモが来る池   
        2022年1月25日
            
        令和4年


昨年の6月26日、親とこの1羽の雛が池に現われました。

しかし、親は2日でこの雛を育児放棄してしまいました。

このままでは生きるのは無理かと思いました。

 
                     

 


 
 親に捨てられて3日目。



  親に捨てられて7日目。蓮の葉に小松菜を置いてみたが、無くなっていたので、
 食べたかもしれません。しかし、後でわかったのですが、鯉も食べていました。
 何とか生きてもらいたい。







陸に上がることは不可能です。その方が安全ですが。